18
19
この機種に切り替えたことで、コンクリート、レンガ、ガラスを同じ機械で粉砕できるようになり、現場での汎用性が大幅に向上しました。
低メンテナンス設計と部品交換が容易な構造により、以前のカッシャーと比較して1トンあたりのコストが大幅に削減されました。